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茅ヶ崎のまちの色彩採集 vol.1「水門と富士」 6月、梅雨の合間の風の強い晴れの日、相模川の土手に 上がってみる。風でちぎれそうな雲の隙間からのぞいて 見えるライトブルーの空は、そこまで来ている夏の色。 次々に飛ばされ […]
コクワガタ DATA : 体長オス18〜50mmほど。メス22〜28mmほど。成虫は5月から9月末まで活動する。北海道、本州、四国、九州、伊豆諸島など周辺離島に広く分布。最も身近に見られるクワガタ虫。 ⌘ […]
美術館に行ってから33号のこと この号の発行と同時に茅ヶ崎市美術館では「美術館建築 — アートと建築が包み合うとき」が開催されています。 今号では展覧会の筆頭に取り上げられている茅ヶ崎の美術館を設計した茅ヶ崎の建築家山口 […]
マニアックな雑居ビルの外階段をあがって 店のコンセプトは「オーストラリア」。茅ヶ崎駅にすごく近いけれど、知らないとたどり着けない店「シーカー」は、茅ヶ崎駅南口から美術館の方向に3分ほど歩いたマニアックな雑居ビルの2階に […]
「切り立ての生ハムを味わって欲しい」雄三通りの、イートインできる「大人の生ハム屋」 店頭の看板は控えめ。ゆったりとした店内は洗練された空間が広がり、ここが雄三通り沿いにあることを忘れてしまうほど落ち着いています。 ラ […]
「ラ・ターブル・ド・トリウミ」は創業25周年 ラ・ターブル ド トリウミが、松が丘の洋館にオープンしたのは、ちょうど2000年でした。そして2015年に今の中海岸に移って10年になります。25年、四半世紀が […]
「地域に根ざした建築設計で知られる山口 洋一郎の「茅ヶ崎市美術館」は、鳥が翼を広げたような屋根が特徴的です。この湘南の軽やかな空気をまとう当館を舞台に、場の特性を活かす“サイト・スペシフィックな芸術”として、5つの珠玉の […]
茅ヶ崎市美術館を設計した建築家・山口洋一郎さんに、美術館をぐるっと案内していただきました。建物を外からながめたり、内からながめたりしながら、山口さんが10ヶ所の見どころを解説します。 撮影場所:茅ヶ崎市美術館協力:洋建築 […]
茅ヶ崎市美術館学芸員 藤川悠建築家 山口洋一郎 美術館建築— アートと建築が包み合うとき 現在茅ヶ崎市美術館で行われている「美術館建築」に焦点をあてた展覧会は茅ヶ崎市美術館を設計した建築家 山口洋一郎さんを筆頭に、世界で […]
オープンテラスの季節♪スパイシーな料理とビールが最高! 海まで3分のタックショップは、この時期テラスが特等席です。昼飲みもできるので、スパイシーなメニューをチョイスしました。 毎日お店で焼きあげるスコーンはタックショッ […]
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vol.5 まちと農家と消防団〜見えないインフラ〜 私たちの暮らしは、地域というつながりの中で支えられている。 農家と消防団が同一人物である場合、その役割はより多面的になる。農地を守ることは、地域を守ることでもある。 […]
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「できたての甘い居場所へ」 今号は、カフェとスイーツをテーマにした特集です。登場する5店舗は、すべてニューオープン。本屋と併設された店、日仏夫妻が営む店、乳幼児を抱えながら焼き菓子をつくるママの店など、バリエーション豊か […]
カフェのある本屋さん。 鉄砲道炮道沿いに「独立系書店」が誕生しました 中海岸・鉄砲道沿いに書店にカフェが併設された「クレイドブックス」がオープンしました。クレイドブックスは一般の書店とは少し違っていて、店が独自にセレク […]
vol.4 直売農家が本当に売るべきもの 直売農家のウリ物は、野菜ではない。それは、 ・収穫から最長でも24時間以内という「真の鮮度」 ・早熟どりでも、取り遅れでもない「最適期」での収穫 この二つが同時に揃ったときにだけ […]
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2025年、最後のタイトルは「オリジナリティのあるnewスポット」。 個性的なお店を紹介します。 チーガでは初めてのことなのですが、ご縁をいただき、茅ヶ崎第一中学校の職場体験を受け入れることになりました。先生と打ち合わ […]