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「かろやかな春を見つけに」 好評を博した茅ヶ崎市美術館の展覧会「美術館建築」から、1年が経ちました。33号では、建築家・山口洋一郎さんの特集をお届けしたことも、まだ記憶に新しいのではないでしょうか。 実はその号では、誌面 […]
路地の先にひらく「知る人ぞ知る、隠れ家バル」 サザン通りの路地を曲がると大きな看板が迎えてくれるのは、5月で10周年を迎える「エスニックガーデン」。茅ケ崎駅南口の繁華街にありながら、知る人ぞ知るというところが魅力な「隠 […]
自家製バンズの「ぷりぷりシュリンプバーガー」、誠実なビジュアルの「肉じゃがコロッケ」ほかメニューは常時25種類以上、終日がランチタイム! フードメニューは常時25種類以上。そのうちの半分がスープやサラダなどが付くランチ […]
豪快に焼いてハサミでカット!ながぁ〜い一本漬けの「壺漬けハラミ」 壺から伸びるその長さにびっくり! 自慢の秘伝のタレに漬け込まれた「壺漬けハラミ」は、ど〜んと豪快に網の上へ! ハサミで切り分けながらみんなで食べれば盛り […]
オレンジの看板が目印。この春、 5周年を迎える「ポルベーカリー」 たくさんの人が吸い込まれていくオレンジの看板のパン屋さん。南湖、鉄炮道沿いの「ポルベーカリー」がこの春、5年という節目を迎えます。すでに老舗の風格をもつ […]
春から夏の半年間をアメリカ合衆国アラスカ州で暮らす絵本作家のあずみ虫さんをご存知ですか。アルミ板のカッティングという手法で絵本を作る人気作家です。懸命に生きるアザラシのあかちゃんを描いた『アザラシのアニュー』は、2024 […]
彩り豊かな季節のランチ「春の花かご」 ふわりと季節が立ち上がるような 「春の花かご」。今回の表紙にもなった彩り豊かなランチメニューをご紹介します。 6つの小鉢が織りなす色彩は、まるで春をすくい取ったかのよう。 手作業 […]
「茅ヶ崎とコーヒー」は、コロナ禍を機に山口理紗子さんが始めた地域イベントです。コーヒーを通じて、高砂緑地を拠点とした地域活性化を目指し、当初は3店舗からスタートしました。徐々に規模を拡大し、昨年は初の2日間開催を達成しま […]
茅ヶ崎のまちの色彩採集 vol.6 「春の萩園」 5月の連休前、花の季節も終わり、新緑の頃。通りかかった橋の上からふと川の上流に目をやると、晴天の空を背景に草木の若葉が黄緑色に輝いている。合流する川の土手や側道に見えるの […]
茅ヶ崎の地に、歴史と家族の物語を深く刻む一軒の家がある。 建築家・山口洋一郎が自ら設計し、いま未来へ向けて「永く遺し続けよう」と決意した「父の家」——「木熨斗」だ。 単なる住まいを超え、茅ヶ崎の文化景観として次世代へとつ […]
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vol.5 まちと農家と消防団〜見えないインフラ〜 私たちの暮らしは、地域というつながりの中で支えられている。 農家と消防団が同一人物である場合、その役割はより多面的になる。農地を守ることは、地域を守ることでもある。 […]
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「できたての甘い居場所へ」 今号は、カフェとスイーツをテーマにした特集です。登場する5店舗は、すべてニューオープン。本屋と併設された店、日仏夫妻が営む店、乳幼児を抱えながら焼き菓子をつくるママの店など、バリエーション豊か […]
カフェのある本屋さん。 鉄砲道炮道沿いに「独立系書店」が誕生しました 中海岸・鉄砲道沿いに書店にカフェが併設された「クレイドブックス」がオープンしました。クレイドブックスは一般の書店とは少し違っていて、店が独自にセレク […]
vol.4 直売農家が本当に売るべきもの 直売農家のウリ物は、野菜ではない。それは、 ・収穫から最長でも24時間以内という「真の鮮度」 ・早熟どりでも、取り遅れでもない「最適期」での収穫 この二つが同時に揃ったときにだけ […]
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2025年、最後のタイトルは「オリジナリティのあるnewスポット」。 個性的なお店を紹介します。 チーガでは初めてのことなのですが、ご縁をいただき、茅ヶ崎第一中学校の職場体験を受け入れることになりました。先生と打ち合わ […]