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vol.12 南湖ハウス松本素子さん、岩崎愛さん、原田梨世ライリーさん 「茅ヶ崎の未来のために、今本当に必要なことは?」そんな問いを掲げ、このまちで自らの意志で行動している方々と ”きれいごと委員長“かわて […]
『ハーブとスパイスでアクセント』がコンセプト。どの皿にもスパイスが使われ、組み合わせ方が斬新。サラダは何これ!な体験。マスタードベースのビネグレットソースのドレッシングに、生のハラペーニョ、ミント、4種のナッツがトッピン […]
クツワムシ DATA 体長50〜53mm(頭から翅端まで)。キリギリス科に属する大型種。クズなどの葉を主に食べる。雑食性。本州、四国、九州に分布。8〜10月に成虫が現れる。ツル性植物が絡み付いた鬱蒼とした藪、雑木林などに […]
この雑多な雰囲気は家具職人のアトリエです。犬塚さんはオーダー家具を中心に依頼を受けて製作しています。椅子など、家具の修理もお願いできますよ。アトリエが別にもあり、不在の時も多いので、気軽に電話してみてくださいね。 丸座ス […]
其の一 歴史的に重要な“クロスロード”「雄三通り」 茅ヶ崎で最も有名な道路、「雄三通り」は私が小学生の頃は「東海岸通り」と呼ばれていた。父親は「上原謙の通り」と言っていた。 駅からまっすぐ海に延びるこの南北を走る通り […]
「日常に使いやすいものを」。遠藤さんは、毎日使ってもらうことを考えながら、手に馴染みやすく、シンプルで趣のあるものをギャラリーショップの奥にある工房で制作しています。
レッドカーペットのような赤潮 毎日のように海に出ているといろんな発見、変化を感じることができます。 8月前半の早朝に、レッドカーペットのような赤潮を見かけました。烏帽子岩へ向かうSUPガイドツアーの途中、ちょうど潮流 […]
「煎りたてのほうじ茶は美味しいですよ」良い香り♪ をさせながら店頭でほうじ茶を焙煎している「茶商 小林園」。レトロなマシーンは現役選手で、創業した昭和24年から3代目なのだそう。併設の「だんごの小林」では、和菓子やおにぎ […]
父と作った「わっぱさみ」で柿を収穫した思い出 「柿が赤くなれば、医者が青くなる」と言われるほど栄養があるので、柿は秋には積極的に食べたい果物のひとつ。 素朴だと思っていた柿も、最近は種類も増え高級品もあり、その美味し […]
開高 健 「開口閉口」 新潮文庫 一九七九年 茅ヶ崎ゆかりの文士、開高健さんの六四に及ぶエッセイ『開口閉口』。 自分は一九七六年に発刊された単行本、全二巻のうち一巻目を読みました。現在単行本は絶版です […]
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vol.5 まちと農家と消防団〜見えないインフラ〜 私たちの暮らしは、地域というつながりの中で支えられている。 農家と消防団が同一人物である場合、その役割はより多面的になる。農地を守ることは、地域を守ることでもある。 […]
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「できたての甘い居場所へ」 今号は、カフェとスイーツをテーマにした特集です。登場する5店舗は、すべてニューオープン。本屋と併設された店、日仏夫妻が営む店、乳幼児を抱えながら焼き菓子をつくるママの店など、バリエーション豊か […]
カフェのある本屋さん。 鉄砲道炮道沿いに「独立系書店」が誕生しました 中海岸・鉄砲道沿いに書店にカフェが併設された「クレイドブックス」がオープンしました。クレイドブックスは一般の書店とは少し違っていて、店が独自にセレク […]
vol.4 直売農家が本当に売るべきもの 直売農家のウリ物は、野菜ではない。それは、 ・収穫から最長でも24時間以内という「真の鮮度」 ・早熟どりでも、取り遅れでもない「最適期」での収穫 この二つが同時に揃ったときにだけ […]
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2025年、最後のタイトルは「オリジナリティのあるnewスポット」。 個性的なお店を紹介します。 チーガでは初めてのことなのですが、ご縁をいただき、茅ヶ崎第一中学校の職場体験を受け入れることになりました。先生と打ち合わ […]