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レッドカーペットのような赤潮 毎日のように海に出ているといろんな発見、変化を感じることができます。 8月前半の早朝に、レッドカーペットのような赤潮を見かけました。烏帽子岩へ向かうSUPガイドツアーの途中、ちょうど潮流 […]
「煎りたてのほうじ茶は美味しいですよ」良い香り♪ をさせながら店頭でほうじ茶を焙煎している「茶商 小林園」。レトロなマシーンは現役選手で、創業した昭和24年から3代目なのだそう。併設の「だんごの小林」では、和菓子やおにぎ […]
父と作った「わっぱさみ」で柿を収穫した思い出 「柿が赤くなれば、医者が青くなる」と言われるほど栄養があるので、柿は秋には積極的に食べたい果物のひとつ。 素朴だと思っていた柿も、最近は種類も増え高級品もあり、その美味し […]
開高 健 「開口閉口」 新潮文庫 一九七九年 茅ヶ崎ゆかりの文士、開高健さんの六四に及ぶエッセイ『開口閉口』。 自分は一九七六年に発刊された単行本、全二巻のうち一巻目を読みました。現在単行本は絶版です […]
絵本に閉じ込められた「原画」の力 1年ほど前、ある仕事で絵本作家のやべみつのり先生のお話を聞く機会があった(やべ先生は『大家さんと僕』の作者でお笑いコンビ「カラテカ」の矢部太郎さんのお父上)。 矢部先生は、途上国の […]
「魚静」は現在二代目の正男さんと弘子さん、三代目の浩さんと直美さんの4名で切り盛りしています。店名の由来を伺うと、戦前の昭和17年にこの地に店を構えた初代、静弥さんの“静”の一文字が使われているのだとか。お刺身は一人前か […]
(8/23:記事内容修正) ウミガメの漂着をみかけたら…… 関東地方が遅い梅雨入りした後、茅ヶ崎海岸ではカツオノエボシとウミガメの漂着が確認されました。茅ヶ崎へのウミガメの漂着は珍しくないのですが、もしそんな場面に遭遇 […]
vol.11 茅ヶ崎館森浩章さん 今、茅ヶ崎の景色が変わりつつあります。大きな邸宅が次々にマンションへと姿を変える中、明治32年から続く老舗旅館「茅ヶ崎館」の5代目当主・森浩章さんは、まちの伝統文化を守り継ごうと自らの […]
file.11 茅ヶ崎バイオマス発電所 カットした枝や幹が発電所の燃料にも、堆肥の原料にも使える! この季節、にょきにょきと伸びる草花や樹木。庭やベランダのちょっとした樹木は自分で剪定しているという方も多いのでは? […]
中海岸 試作を重ねに重ねたこだわりのバンズと、良質の牛肉を使ったビーフ100%パテ ゴマたっぷりのでっかいバンズに、チーズがトロリと被さったジューシーなパテ。分厚くスライスされたトマト&オニオンと、ガッツリ差し挟ま […]
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2025年、最後のタイトルは「オリジナリティのあるnewスポット」。 個性的なお店を紹介します。 チーガでは初めてのことなのですが、ご縁をいただき、茅ヶ崎第一中学校の職場体験を受け入れることになりました。先生と打ち合わ […]
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クリスマスシーズンの装いもキュート♡ストロングハウスで新しい出会いや発見を クリスマスのファサードが素敵なたかすなビレッジのストロングハウス。 元アスリートで競泳やライフセービングで国内外の受賞歴を持つ、社長の鈴木一 […]
一中通り沿いの青いコーヒートラックが、コーヒーショップをオープンしました 「ほんとたまたまなんです」と 店主のリッキーさん。移動式のコーヒートラックで営業をはじめてから二年経ち、そろそろ店舗を…と探していたと […]
「ルイボスワイン」と「国産生本マグロ」の専門店がオープンしました! 雄三通りと鉄砲道の交差点のそばに10月の末にオープンしたばかりの「ティーライフプラス」は「ルイボスワイン」と「国産本生マグロ」の専門店。 ブルーとグレ […]
本場の味を、親しみやすく「貴州の郷土料理を知ってもらいたい」 「貴州省は、中国南西部の自然豊かな土地で、今も多くの少数民族が暮らしています。その風土や暮らしの知恵は料理にも表れています。貴州料理を食べて知ってもらい、私の […]